エラ削りの治療を行って



やはり手術の恐怖感はあったけど

最初はとても怖い治療だと思い、他の方法はないかと相談しました。しかし、エラ削りを行えば半永久的に小顔の効果が持続すると説明を受けました。また、口の内側から切開するため、傷跡は目立たないと請け負ってくれました。そのため、思い切ってお願いすることにしたのです。 施術を受ける8時間前くらいから、断食をするように言われました。というのも、施術後に吐き気をもよおす可能性が高いからです。肝心の施術は、静脈麻酔で眠った状態で行われました。ずっと施術中は寝ていたので、痛みや恐怖を感じることなく治療が終わりました。後でスタッフの方に聞いたところ、2時間くらい治療にかかったということです。なので、目覚めたら、包帯で顔がぐるぐる巻きになっていました。

麻酔もきれてその後のダウンタイムが

施術後に一番辛かったのは、施術後の数時間は寝てはいけないといわれたことです。というのも、寝てしまうと顔が腫れやすくなるからです。なので、なるべく身体を起こして過ごしていました。その他にも、施術後のダウンタイムもかなり辛かったです。なぜなら、顔が今まで生きてきた中で味わったことがないくらい腫れたからです。そのため、口が思うように開かず、硬いものは口にできません。なので、食事はおかゆなどの流動食しか食べることができませんでした。

つぎ⇒かかさず毎日の運動もして回復も早く